デニム/ジーンズ メンズファッション

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ジーパン、ジーンズ、デニム。色々な呼ばれ方をしますが毎日でも穿きたくなる魅力のあるアイテムです。
休日の日のカジュアルアイテムの定番でもありますが、その分ダラっとしがち。ただ、ここでご紹介するアイテムは「キレイめカジュアル」を提案するスプートニクスならではのデニムばかりなのでリラックスしつつも、キレイめなスタイリングが楽しめます。

デニムの売れ筋ランキングはコチラ!

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パンツ デニム ジーンズ メンズ Johnbull ジョンブル ストレッチ | メンズファッション通販ならスプートニクス

Johnbull ジョンブル
ジーンズなのに履きやすいハイパーストレッチデニムパンツ

メイドインジャパン

18,360円(税込)

SOLD OUT

デニム特有の“タフ”な魅力を損なうことのない クリーンな雰囲気が漂うストレッチデニム!!

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赤耳デニムヴィンテージウォッシュ加工アンクルパンツ

Audience オーディエンス
赤耳デニムヴィンテージウォッシュ加工アンクルパンツ

定価13,824円のところ
4,147円(税込)

SOLD OUT

脚を美しく魅せる新定番くるぶし魅せシルエット

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光沢ありコーティングストレッチデニムスキニーパンツ〓ご予約販売・11月中旬頃発送予定〓

NO ID. ノーアイディー
光沢ありコーティングストレッチデニムスキニーパンツ

14,040円(税込)

SOLD OUT

上品な光沢感が目を引く、お洒落なスキニーデニム。

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こだわりの赤耳セルビッチインディゴリジッド生デニム

VIBGYOR ヴィブジョー
こだわりの赤耳セルビッチインディゴリジッド生デニム

定価9,720円のところ
1,080円(税込)

SOLD OUT

圧倒的なクオリティとデニムへのこだわりが詰まった、「違いの分かる男」の一本

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立体パターンがこだわりの古着風九分丈ワークデニム

JOHNBULL ジョンブル
立体パターンがこだわりの古着風九分丈ワークデニム

定価19,440円のところ
13,608円(税込)

SOLD OUT

ハズシ感のあるワークジーンズで大人の休日を小粋に彩る♪

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目指すのは、“SPUだからこそ”の『デニム パンツ』

『デニム』でも「きれいめ」な「大人の着こなし」がしたい!

『デニム』、『ジーンズ』、『ジーパン』、と色々な呼ばれ方をするパンツ、ズボンですが、毎日でも穿きたくなるボトムスの「超定番」とも言えますね。
毎日のカジュアルコーデに「必須」でもありますが、その分ダラっとしがちで「大人 スタイル」とは程遠いアイテムだと思ってはいませんか?

だからこそ!スプがご紹介する、おすすめ『デニム パンツ』は、「きれいめカジュアル」を提案する“SPUだからこそ”の『デニム』!
“リラックス”しつつも「キレイめコーデ」の「大人ファッション 」を、楽しんでいただける『ジーンズ』ばかりを取り揃えました。

ジーンズと言えば

リーバイスを思い浮かべる人が多いと思います。ジーンズの代名詞と言っても良いほどです。
1990年代のヴィンテージジーンズ流行期に、501シリーズが爆発的に売れていたことが記憶に新しいですが、歴史の長いリーバイスこそ、ヴィンテージやヴィンテージ復刻版に興味がある方には外せないブランドと言えます。

そして、“メンズジーンズ 人気ブランドランキング”上位に参入している有名所と言えば、エドウィン(edwin)、ディーゼル、ジースター、ヤコブコーエン、リーなどです。
他にもジョンブル、エビス(EVIS)、ヒステリックグラマーや、ハイブランドのエルメス、ルイヴィトン、ドルチェ&ガッバーナ、グッチ、ディオール、バーバリーなどの高級デニムも人気!種類も豊富ですね。

こう見るとデニム ジーンズってアメリカ「海外」のイメージが強くありませんか?

だけど実は、上記の中に「国産」「日本製」のデニムがあります。
分かりましたか?正解は、ジョンブル(Johnbull) 、エヴィス ジーンズ(EVISU JEANS) 、エドウィン(EDWIN)なんです。

ブランド名だけ見ても正直「国産」、「海外」どちらなのか良く分かりませんね。
品質も、どちらが良いのでしょうか?

MADE IN JAPAN

そこで今回は、日本発のおすすめブランドspuでも人気の『ジョンブル(Johnbull)』をご紹介したいと思います。

  • 岡山の児島に本拠地がある。(岡山県はジーンズの縫製・加工工場、デニム生地の製織工場など、ジーンズ関連の企業が多く集まる「デニムの聖地」です。)
  • デニムのクオリティが評判の日本を代表するブランド、また世界に通用するブランド。
  • もちろん中国製などの外国製ではなく、 質の高い日本製デニム(ジーンズ)を作り続けている。
『ジョンブル』のデニムが持つ魅力

洗練されたデザインの中にも、ワークウェアのような卓越した「機能性」や「耐久性」を兼ね備えている。
更に魅力なのは、はけば穿くほど味わい深さが増していく、古着に似た穿き心地の良さ。

日本が世界に誇る『ジョンブル』のデニム、日本製ならではの穿き心地の良さや、クオリティーの高さが人気ポイントのようですね。
時代を超えて愛される魅力とは何か、他のブランドにはない魅力とは何か分かって頂けたら嬉しいです。

日本のデニムブランドが生み出すジーンズも、アメリカに負けず劣らず高品質です。
ぜひ、この機会に「上質なジーンズ」を長く穿き続けて、自分だけの「オリジナルジーンズ」に育てましょう。

「定番」と言いつつも、実は「流行に敏感」なアイテム

このジーンズもう時代遅れですか?

流行り廃り(はやりすたり)で言ったら、大げさなクラッシュとブーツカットは、ちょっと古めに感じるかもしれませんね。
最近では、ワンウォッシュやインディゴ、インディゴブルーなどあまり色落ちしていないカラー、形は細身のストレート、タイトなスキニーやテーパードなどが流行っています。

でも皆が皆、流行だからとスリムジーンズばかりを履いてる訳では無いし、ベーシックなデザインや逆にダボッとしたバギーパンツとか、ルーズなワイドパンツなども多く見かけます。

要は好みですので、似合っていれば全然おかしくありませんが、『デニム パンツ』は「流行に敏感なアイテム」ということを忘れてしまうと「ダサい」と思われてしまうかもしれませんね。

だけど、『ファッションの流行』には、「かっこいい」とか「ダサい」とか、おしゃれに“見える”、“見えない”の違いがあるのは、ナゼなのでしょうか?

ファッションの流行は「どこから」来て、「どこへ」行くのか

ブームは作られている?

例えばテレビや雑誌などで「今年の流行は○○色!」「この夏のトレンドは××!」といった具合に洋服が発売される前から、流行が先読みされていることを、不思議に思ったことはありませんか?

実は流行とは、前もって「人為的に作られる」ものなのです。
まず最初に決定するのは流行色で、これを行うのはインターカラー(国際流行色委員会)ですが、店頭に商品が並ぶ約2年前の6月に春夏カラー、12月に秋冬カラーが、に決定するというから驚きです。

簡単にファッショントレンドの発信の流れをまとめてみると...
1.国際流行色委員会から、流行色が発表される。
2.それを元に各生地メーカーが、そのシーズンの生地を製作
3.製作された生地が見本市(有名なものは、フランスで行われる「プルミエール・ヴィジョン」など)で展示
4.各ブランド・メーカーに生地が渡る
5.デザインされパリコレやミラノコレクションで、春夏と秋冬に分けて毎年二回公開
6.それを元にファッション誌などメディアが発信

このように、まずは世界共通の流行色が定められ、それを基に新しい洋服のおおまかな素材・形があらかじめ決まっていくため、各ブランドがデザインに取りかかる前から、すでに基本的な部分が共有されていてることが分かります。
そのため同シーズンに販売される洋服、ファッションがどこか似たように見えてしまうのは、そんなところに原因があると言えそうです。

ちなみにパリコレには、シャネルやディオール、また日本からも世界的に有名なブランドの数々が参加しているので、規模が大きく影響力が高いと言われています。
定番と言われる商品や、量販店でさえパリコレで用いられる色使いや、素材を参考にしているそうですし、洋服を着て生活している以上、誰もがこの大きな流れとは無縁ではいられないようですね。

しかし突然に訪れる「時代遅れ」

『ファッション』とは、その時と時代に“人が生み出した”「トレンド」や「流行」で変化していくものだという事が分かりました。
その「トレンド」や「流行」から外れたものに「時代遅れ」や「ダサい」というレッテルが張られていくようです。

そして繰り返される「流行」

しかし、これで終わりではないのも“ファッションの流行”の面白いところでもあります。
なぜなら、2014年頃から突如流行し始めた「MA-1」、このアウターも実は“過去のトレンドの再熱”なのです。

最初に流行ったのは1986年、なんと今から32年も前で、きっかけはその年に公開された映画「トップガン」で、主人公が着ていたフライトジャケットを真似て、当時の若者が着始めたことがきっかけのようです。

このように、昔流行っていたアイテムの中には、最近店頭で見かけるものも多く、“色”や“素材”、“シルエット”を少しずつ変えながら、時代を超えて長く愛されていることがわかります。

どうやら「ファッションの流行」は、消えて無くなるものではないようです。
なぜなら、「今流行っている」という“旬”なものは移り変わっても、「素晴らしいもの」であれば色や形を変えながら長く愛され、今度は「定番」となり又タイミングをみては登場し、新しさを感じさせる「トレンド」となっていくからです。

デニムの話に戻りますが、細身のジーンズも実は、パリコレで発表されたデザインが基になっていたりするそうですよ。

意外と知らない?「スキニー」と「テーパード」の違い

どちらもタイトめなシルエットなのですが大きな違いがあるんです。

「スキニー」とは文字通り「細身の」と言う意味で、足にぴったりとくっつくほどシルエットの細いパンツのことです。
「テーパード」は、裾に向かってシェイプされたシルエットのパンツのこと、スリムパンツは太もも部分も細くシェイプされていますが、テーパードパンツの場合はややゆとりがあるのが特徴です。

スポーツをやっていたなどで、太ももが太めの人はスキニーパンツではなく、テーパードパンツを履いた方がシルエットが綺麗になりますよ。

デニムの選び方、参考までに

体型の細い人・脚が細い人
スキニー、タイトストレート・スリムストレートなど、「体にフィットしやすいシルエット」のジーパンがおすすめです。

平均的な体型の人
ブーツカット、レギュラーストレート、スキニーなど、比較的どのシルエットのジーパンを選んでも大丈夫です。

体型の太い人・腿が太い人
ルーズストレート、バギー、ヒップハング、ローライズなど、「窮屈になりにくいシルエット」のジーパンがおすすめです。

グレーやブラックのジーパンなら、ビジネスカジュアルなど仕事用にもおすすめです。
また、上品さをアピールしたいときにはワンウォッシュタイプを、よりカジュアルでこなれ感を演出したい時にはユーズド加工タイプと、それぞれ自分に合ったタイプを選んで、デニムコーデを楽しんで下さい。

体型を隠すのではなく「体型に合うジーパンを選ぶ」のが大事

体型が細いから、ゆったりしたジーパンをはいてバランスをとりたいとか、太っているから細いジーパンをはいて少しでも細くみせたいなど、コンプレックスを隠そうとしたジーパン選びはせず「無理しない服装をする」、「自分の体型に合ったジャストサイズ」なジーパンを選ぶ事が大事です。

それと、股下だけでなく股上の寸法もしっかりと確認するのも大事で、普通のパンツがほしいのに、購入したパンツがローライズ(股上が浅い)だったということがないように気を付けてください。
そして裾上げをする時は、自分の股下を伝えるのではなく、自分にとってジャストサイズのパンツの股下を計ることも大事ですよ。

違いを求めて、たどり着いた先にあったのは...

“SPUだからこその”『デニムパンツ』

最初にもご紹介したように、SPUの『デニムパンツ』他とは違う“大きな特徴”は、「オリジナリティーがありながらも、派手さを抑えたデザイン」、そしてキレイめスタイルにはゼッタイ不可欠な、「タイトで細身なシルエット」、これこそ、SPUの目指すコンセプト『大人のキレイめスタイル』に取り入れやすい“SPUだからこその”『デニムパンツ』なんです。

日本を代表するデニムブランド

spuの中でも、やはりおすすめは『Johnbull(ジョンブル)』「デニムの聖地、岡山の児島に本拠地がある、デニムのクオリティが評判の日本を代表するブランド世界にも通用するブランド」です。

カジュアルから、きれいめまで幅広いスタイルにマッチしてくれる『Johnbull(ジョンブル)』は、普段慣れ親しんだ定番のデニムパンツだけでなく、デニムを用いたカーゴパンツやワークパンツなどバリエーションも豊富に展開し、どれも今風にスタイリッシュな着こなしを楽しめる「大人にもハマるデザイン」のデニムを取り揃えているのも魅力の1つです。

SPUでのレビューをご紹介
・ストレッチタイプで程よく伸びてやわらかい窮屈さがなく、穿いていても楽です。
・財布が楽に入る適度な大きさのポケットは、ストレッチも効くため2つ折り財布でも楽に出し入れできます。
・高品質なYKK製のジップフライを使った、ジップフライタイプなので軽い力で瞬時に開閉。
・裁縫があまり目立たないところは、裁縫の仕方にも職人のセンスを感じました。
・ヴィンテージ風の色落ちがかっこ良くて穿いたら自然なユーズド感に見えます。
・履き心地がよくて加工の見た目もかっこいいです。
・ハイブランドのジーンズに劣らない、クオリティの高さ。

さすが評判なのにはワケがあるんですね!

ちょっと気になるワード
赤耳

デニム地の両端の耳部分をいう。
旧型の織機でデニム地を織る際、生地末端のホツレを無くすために付けられたもの。
特にリーバイスのものは赤いステッテが付けられていることから、通称「赤耳」とよばれる。
1986年に消滅するまで継続され、VINTAGEを語る上で欠かせないディテールでもある。

インチ

長さの単位。いインチは約2,54センチ